迷う・・?

スマホ料金、値下げ合戦!?

スマホ料金の値下げ合戦の中で、何を思ったのか、
IDとパスワード・・探す。

wave明細になると、まず、探すのが、明細書ではなくIDとパスワード、
~なんだよね、情けないね、(だって、解らないんだもん・・(*^o^*))

 

私は、現在、UQ mobile に加入しています。
1年以上前になる・・かなぁ、、。

当時、私や周りの方々はauを使用。そんな友たちと料金やデーター使用量などを話し、「mobile回線は、繋がるか・・」と、話題に上っていた。

縛りが終わる時期を迎えた私は、mobileに変えてみた。
すると、話していたよりも、思っていたよりも、スムーズに繋る。

また、6,000円台だった料金が、3,000円以下で収まった。
半額になり、嬉しかった♪

まっ、ゲームやYouTubeを見るわけでもない、mobileで十分だ・・と。
この思いが、大きな失敗を生み出した・・??

請求額が半額、明細はwave明細。
この2点は、明細をチェックする行動へ誘導してくれない。(>_<)

ふんわりした感覚のまま時が流れ、
まっ3,000円は行かないだろう・・と、高を括る。

ところが、3,472円請求メールが届く、
バタバタと電話をしていたので、仕方ないとオモイ・・

ほうち・・・

で、今回、料金値下げの情報にて、スマホプランS(V)⇒ くりこしプランS(V)に変更し、通話パック(60分/月)も付けて、申し込んだ。

通話無料パックは必要だと考えて、
継続したが・・、

始めて、明細を見た。

すると・・、

すると・・、

おかしな事に気付いた。

電話を利用していない月と電話を利用した月の請求額が・・・、

えっ?

えっ?

電話をしていないのに、電話をした月の方が、安い

金額にすると僅かですが、なぜ・・と、疑問が過ぎる。

調べると、

・各種ダイヤル通話料
・国内通話料
・SMS通信料

3つに分かれて、それぞれに請求があった。私が加入している、通話パック/月60分無料/500円は、上記の『国内通話料のみ』に適用される。

他の、各種ダイヤル通話料とSMS通信料は別料金が掛かる。
ふんわりと知っていたが、明細を見て、愕然。

だって、通話をしていなくとも、500円は加算されるんだもね。
当然と言えば当然なのですが、、、

各種ダイヤル通話料を調べてみると、
『0180~』『0570~』から始まる番号が適用されると、、

最近は、この2つの番号から始まる問い合わせをよく目にしますね。
また、SMS(ショートメール)も別料金、これも使用する。

純粋に、国内通話のみが適用されるので、電話を掛けなくとも、
この契約料金は加算される。なんだかな~ぁ、の思いにて・・

ぐちゃぐちゃと考えて、
・・・無料通話500円も止めた。(^^)v

よって、新たに契約した内容は、
スマホプランS(V) 1,980円(税抜き)+500円(税抜き)の契約を、
くりこしプランS(V)1480円(税抜き)

です。

無料通話のLINEさん、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

今回のことで、反省したことは、すべてのwave明細、
どんなに面倒くさくとも、見ることにします、(^-^)/

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