久しぶりにドラマに、ハマった、MIU404

テレビを観て

毎週楽しみに、仕事を頑張ってきた、(^^)/  終わっちゃった、( 。-_-。)
このドラマ、沢山の宿題を残した・・・・、そんな思いです。 

観る角度を変えると、・・沢山の問いがある・・・・・、
人とは・・、生きるとは・・、そして、人生とは・・、しみじみ、考えさせられた。


菅田 将暉さんが演じた、“クズミ”、この人の人物像に、とても興味が湧いた。


いるよね、知らぬ間に人の心に入り込んで、恩を売る。
でも、クズミは、恩を売り、それを盾にしているようには、見えなかった・・。
めちゃ、クール、(・・)(。。)

そんなクズミは、
何を言いたかったのだろうか・・、

自分に・・、生きることに・・、意味を見いだせず・・、クールに生きていた。
裏を返すと・・・・・・・・・、

クズミと真逆・・、機捜の姿勢・・
人とは、1人では生きられない、そして、ひとりじゃない、
手を伸ばせば、伸びた手を握れば・・・と、機捜のみんなが伝えていた。


そうそう、始まりの流れは、大好きだった “あぶない刑事” を思い出した。
ワクワクしちゃった、(^.^)


“MIU404” の魅力は、短編ではない、そして、推理がドキドキ、キラリ、
ほんと、久しぶりに、ワクワク、ドキドキ、した。
推理が絡む内容に・・涙もした。

楽しかったです、ありがとう。



菅田 将暉さん、どんな役にも違和感なくハマる・・・なぜ?
役柄に合わせて、顔を代えている? そんな訳ないでしょ、(^0^)

星野 源さん、不思議な人だなぁ・・と、再度、過ぎった。


MIU404、楽しかったです。
表現方法の神秘さに出会った気分、ありがとう。
そして、日本の問題点にも出会った気分、)^o^(

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